インフルエンサーマーケティングを行い効果を高めるには、起用するインフルエンサーのフォロワー(ファン)へ情報を広く・深く届ける必要があります。
一方で近年は、フォロワーを有料で増やせるサービスも広く知られるようになり、実態以上のフォロワー数を持つアカウントも見られます。
購入されたフォロワーは、ターゲット層と関係のない海外ユーザーやボット、投稿のないアカウントであるケースも多く、施策の効果を薄める要因になりかねません。
そこで、本記事ではインフルエンサーがフォロワーを購入しているかチェックする具体的な方法を紹介します。
なお本記事の内容は、あくまで「疑いがあるか」を見極めるための観点整理であり、特定のインフルエンサーがフォロワーを購入したと断定するものではありません。
投稿のバズやジャンル特性によって数値に偏りが出ることもあるため、安易に決めつけず複数の要素から総合的に判断しましょう。
自社製品をインフルエンサーに依頼してPRしてもらうインフルエンサーマーケティングを検討している際、効果的な施策をするためにご活用ください。
目次
インフルエンサー(インスタグラマー)のフォロワー買いとは?なぜ問題なの?

ここではフォロワー買いとはどのようなものなのか、なぜフォロワー買いが問題なのかを解説していきます。
インフルエンサー(インスタグラマー)のフォロワー買いとは?
インフルエンサーのフォロワー買いとは文字通り、SNSのフォロワーをお金で購入し水増しする行為のことを言います。
お金で簡単にフォロワーを購入できるため、短期間でフォロワーを増やすことができ、購入したユーザーは表面上フォロワー数の多い「インフルエンサー」のように外部へアピールすることができます。
ただし、購入するフォロワーは
- 関連性の低い世界各国のSNSユーザー
- システムで機械的につくられたSNSアカウント
- すでに使用されていないSNSアカウント
- 第三者に不正利用されている可能性のあるアカウント
であったりと「空っぽ」のSNSアカウント・ユーザーからフォローされる形が多くなるため、実際はフォロワー数が多いように見えますが、投稿への反応(いいね・コメントなど)が伸びにくく、マーケティング施策の効果につながりにくくなる可能性があります。
「いいね!買い」や「コメント買い」もある
フォロワーを購入するだけでなく、各投稿への「いいね」や「コメント」を購入できるサービスもあります。
各投稿がたくさんのいいね!やコメントを獲得しているように見せることで「見栄えのいい」アカウントを演出できます。
しかし、やはり空っぽのアカウントからいいね!やコメントを受ける形になるので、数字的な見栄えはよくともインフルエンサーマーケティングとしての効果は低いインフルエンサーとなります。
Instagramの規定ではフォロワー買い/いいね!買い/コメント買いなどが禁止されている
Instagramの利用規定ではフォロワーの購入・販売・譲渡を試みることを禁止しています。
フォロワー買い/いいね買い/コメント買いといった行為も、この規約に抵触する可能性があります。
自身のアカウント(ユーザー名を含む)のいずれかの部分を売買または譲渡しようとする試み、他のユーザーのログイン認証またはバッジを要請、取得、使用しようとする試み、Instagramのユーザー名、パスワードを要求または取得しようとする試み、あるいはアクセストークンを悪用しようとする試みが含まれます。
Instagramでは利用規約に違反しているアカウント削除の実施を強化しており、今後さらに強化される可能性もあります。
実際、フォロワー買いをしているユーザーはInstagramのAIによって偽物のフォロワーが削除され続けており、自身の実力がないためにフォロワーを買い続けなくてはいけないという負のスパイラルに陥っている「フェイクインフルエンサー」も大勢います。
長期的にはフォロワー買いをしているインフルエンサーは淘汰されることになると考えられますが、マーケティング担当者は現状でできる対策を講じてマーケティングの施策効果を高めるように努めなければなりません。
フォロワー買いによる弊害
企業の製品やサービスをインフルエンサーのフォロワーへPRしてもらうインフルエンサーマーケティングを行う場合、フォロワー買いをしているインフルエンサーは施策の効果を低下させる可能性があります。
これは、ターゲット層とは異なる多くの「空っぽ」フォロワーへ情報を提供することになってしまうため、
- エンゲージメント(いいね、コメント、サイトへの遷移など)
- アクション(登録、購入、訪問など)
につながりにくくなり、結果、費用対効果を大きく悪化させてしまうためです。
「いいね」を頻繁に購入しているインフルエンサーも同様で、インフルエンサーを選定する際にエンゲージメント率(「いいね」や「コメント」などの反応率)を誤認してしまうことにつながります。
したがって、企業がインフルエンサーを起用したマーケティングを行う際は、フォロワー数によるリーチだけでなく、フォロワーの質(フォロワー属性)も丁寧に確認することが重要です。
一方で、こうしたチェックは担当者の負担になりやすく、インフルエンサー選定における課題にもなっています。
インフルエンサー(インスタグラマー)のフォロワー買いをチェックする方法

では、インフルエンサーがフォロワー買いをしているかチェックする具体的な方法を紹介していきましょう。
なお、ここではInstagram上でフォロワー買いをしているか確認する方法について紹介しています。
※あくまでインフルエンサーがフォロワー買いをしている可能性が高いかどうかを判断するものであり、フォロワー買いの有無を断定するものではありません。
フォロワー買いチェックツールを使って確認する
現在、SNSでフォロワー買いをしているかチェックするための様々なツールが多くの企業から提供されており、ツールを活用してインフルエンサーがフォロワー買いをしているかをチェックする方法もあります。
各社が有料で提供しているインフルエンサー検索ツールであれば、インフルエンサーのスコアやフォロワーの年代・性別・地域などの内訳が確認できますので、頻繁にインフルエンサー施策を行う場合は利用してみるとよいでしょう。
無料のインフルエンサー検索ツール
無料ツールの例として、株式会社エイジオンが提供しているツール「さてはフォロワー買いました?」では、対象インフルエンサーがフォロワー買いをしているかどうかをチェックすることができます。
増加が短期間に集中している場合は、何らかの要因でフォロワーが急増した可能性があるため、投稿の反応(いいね数など)や外部露出の有無もあわせて確認するとよいでしょう。
以下は同ツールにて調べた、とあるインフルエンサー2名のフォロワー数の推移を表したものです。
▼自然的にフォロワーを獲得していると思われるインフルエンサーの例

▼フォロワー買いをしていると思われるフェイクインフルエンサーの例

フォロワー買いをしておらず自然的にファンを獲得しているインフルエンサーの場合、グラフは連続的でなめらかな形になる傾向があります。
それに対してフォロワー買いをしていると思われるインフルエンサーの場合、グラフが階段状に見えることがあり、フォロワー購入などの可能性が示唆される場合があります。
後者のインフルエンサーは、半年間の間に複数回の急増が見られます。こうした増え方が続く場合は、増加要因(バズ・広告・露出など)も含めて、より慎重に確認するとよいでしょう。バズが起こったかどうかは、急激にフォロワー数が増えた期間の投稿のいいね数やシェア数を見ることで確認することができます。
フォロワー数が急激に増加したにも関わらずいいね数やシェア数がいつもと変わらない場合は、フォロワーを購入している可能性が考えられます。
フォロワーを確認する
基本となりますが、インフルエンサーのフォロワーを確認してみましょう。
対象インスタグラマーのフォロワーは、プロフィール画面の「フォロワー」をタップすることで確認できます。

海外ユーザーの割合が多くないか
まずは海外ユーザーのフォロワーの割合が多いかをチェックしてみましょう。もちろん海外のファンもいますが、ターゲット地域とフォロワー属性が合っているか、慎重に確認しましょう。(※外国語を用いて海外に発信しているインフルエンサーを除く)
フォロワーがアクティブか
また、いくつかフォロワーをピックアップしてみて一番最後の投稿日を確認してみましょう。目安として、直近の投稿日が1年以上前のアカウントが多い場合、アカウントがアクティブでない可能性があります。(※ただし、投稿をやめて他ユーザーの投稿を見ることを専門にしている場合もあります)
人間が投稿しているアカウントか
あわせて、投稿されている内容も人間味があるか確認します。システムが機械的に量産したアカウントの場合、ほぼ同じ画像が何回も投稿されていたり、脈絡のないどこかの風景が続けて投稿されているなど違和感を感じ取ることができます。
非公開アカウント(鍵アカ)が多くないか
インフルエンサーのフォロワーに「非公開アカウント(鍵アカ)」が極端に多い場合も要注意です。非公開アカウントは機械的に作られたアカウントや第三者に不正利用されている可能性もあるため注意深く見ておく必要があります。

画像:Instagram
例えば上記の画像のように、Instagramに写真を投稿していない(少ない)がフォローを大量にしているといったアカウントは、フォロワー買いのアカウントとして利用されている可能性があります。
インフルエンサーのフォロワーに、自社ブランドの情報を届けたい人がいるかどうか、違和感のある人はいないかを丁寧に見ておきましょう。
リールの再生回数を確認する
フォロワー数に対して、リールの再生回数が著しく低い状態が続いている場合、現在のフォロワーの中にアクティブなユーザーが少ない可能性が考えられます。
フィード投稿の反応とあわせて確認すると判断材料になります。
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ライブ配信やストーリーズの反応を確認する
ライブ配信の同時視聴者数や、ストーリーズでの反応(スタンプ回答など)、Threads(スレッズ)など連携SNSでの反応も、フォロワーの熱量を推測するヒントになります。
これらが極端に少ない場合は、フォロワー数という数値と実態に乖離がないか、他の指標とあわせて確認するとよいでしょう。
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「いいね」をしているユーザーを確認する
投稿への「いいね」をした人を確認することも重要です。
インフルエンサーの各投稿から「いいね」をしている人を見られますのでフォロワーとあわせて「どのようなユーザーがいいねしているのか」を確認しましょう。

「いいね買い」をしている場合も空っぽのInstagramアカウントからのアクションされている可能性があるので、フォロワーを調べるのと同様に「いいね」をしているInstagramユーザーのプロフィールや投稿内容、公開状態(鍵アカか否か)を確認します。
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コメントの質とコメントしているユーザーを確認する
コメントの内容とコメントをしているユーザーもチェックしましょう。コメントの内容は各投稿から確認できます。
コメント文章を指定して購入できるサービスもあるので、コメント自体の質をみることとあわせて「誰がコメントしているのか」を意識して見るようにします。
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投稿のエンゲージメント率を確認する
エンゲージメント率から、フォロワーの反応状況を把握する方法もあります。
エンゲージメント率とは投稿への反応率のことです。インフルエンサーの抱える全フォロワーのうち投稿への反応(いいね、コメント、保存)した人の割合を表した数値。
たとえば、フォロワーが1万人、投稿へのいいね数が500件であれば、
エンゲージメント率
=500件 / 10,000人 x 100
=5%
となります。
フォロワー買いをしているインフルエンサーは、フォロワー数に対して有効なアカウントの割合が低くなります。「いいね」やコメントなどは有効なアカウントから生まれますので、普段の平均的なエンゲージメント率を見ることでフォロワーの質を調べることができます。
平均エンゲージメント率はインフルエンサーのジャンルによって変わりますので、「エンゲージメント率●●%未満のインフルエンサーは怪しい」とは一概に言えませんが、同ジャンル・同程度のフォロワーを抱えるインフルエンサー同士のエンゲージメント率を比較することで、そのインフルエンサーの質が見えます。
フォロワー買いをしているにせよ、していないにせよ、エンゲージメント率が低いインフルエンサーは広告効果が低くなる可能性が高いため起用する優先度は低めになるでしょう。
(※エンゲージメント率が1%未満のインフルエンサーは起用しないのが無難です。極端に低い場合は、他の指標も含めて慎重に確認しましょう。)
インフルエンサーのインサイトを見せてもらう
インフルエンサーの本人が確認できる「Instagramインサイト」のデータは、フォロワー属性(居住国、年齢層、性別など)を把握するための有力な判断材料の一つです。
Instagramインサイトとは、自分のアカウントや投稿の分析ができるInstagram公式から提供されている無料ツールです。
出典:Instagram、ビジネスコミュニティ向けのビジネスツールを日本で導入開始|Facebook newsroom
インサイト機能ではインフルエンサーの実際のフォロワー属性、例えばフォロワーの住んでる国、年齢層、性別などをデータとして見ることができるため、外部からは見えにくい「フォロワー属性」を把握する際に役立ちます。
ただし、スクリーンショットのみだと情報量が限られる場合があるため、可能であれば画面共有などでリアルタイムに確認させてもらうと安心です。
インフルエンサーマーケティングは信頼関係の上で成り立つため、必要以上に疑いすぎず、事前に確認方法をすり合わせたうえで進めましょう。
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あなたが起用したいインフルエンサーをフォローする
フォロワー買いを判断する方法として、気になるインフルエンサーを実際にフォローし、投稿やコミュニケーションの様子を継続的に観察するのもおすすめです。
今成長している人気のインフルエンサーは、投稿内容が有益でファンの心をつかんでおり、フォロワーとのコミュニケーションも丁寧で「人気な理由」が見えやすくなります。
一方で、数値と実態にギャップがあるアカウントでは、投稿内容や反応の質、コメント欄でのコミュニケーションなどに違和感が出る場合もあります。
フォローを続けることで、短期的な数値だけでは見えにくい点を確認しやすくなるでしょう。
インフルエンサー選定は、フォロワー買いの有無だけでなく「商材との親和性」や「フォロワー属性」「投稿設計」まで含めて総合的に見る必要があります。
自社でチェックを行う際の注意点と限界
自社でチェックを行う場合、コストを抑えながら候補者を絞り込める一方で、限界もあります。
まず、フォロワーの増減やエンゲージメントには「バズ」「露出増」「アルゴリズム変動」「広告出稿」「メディア掲載」など複数の要因があり、外部から見える情報だけでは増加理由を特定しづらいことがあります。
また、フォロワーの質(実在性・興味関心・購買意欲)まで踏み込むには、フォロワー一覧や投稿反応の目視確認に時間がかかり、担当者の経験によって判断がブレやすい点も課題です。
さらに、ツールのスコアや推定値は便利ですが、データ取得のタイミングや計測ロジックの違いにより、誤判定が起こり得るため「ツール結果=結論」としないことが大切です。
そのため、最終的には以下のように、複数の観点を組み合わせてリスクを下げる運用がおすすめです。
- 複数の指標(フォロワー推移/反応の質/投稿内容の一貫性/インサイト等)での総合判断
- 可能ならインサイト提示や導線(リンククリック、保存、プロフィール遷移など)まで確認する
- 不安が残る場合は、キャスティング会社や支援会社など第三者のチェック体制を活用する
社内でのチェックに工数がかかる/判断の再現性を担保しづらい/表記ルール(PR表記など)の確認まで手が回らない場合は、キャスティングや運用支援の活用も選択肢です。
フォロワー買いインフルエンサーを完全に見抜くことは今後さらに難しくなる

今後、外部から見える情報だけで「フォロワー購入の有無」を見抜くことは、これまで以上に難しくなる可能性があります。
というのも、今回紹介したチェック観点に対して、サービス提供側が手口を変えることが考えられるためです。
たとえば、フォロワー推移のグラフが階段状に見えるかどうかは一つの目安になりますが、長期間かけて緩やかに増える形で違和感が出にくいケースもあり得ます。
また、フォロワー属性についても、地域の偏りだけでは判断しづらい場面が増える可能性があります(例:国内ユーザーの比率が高いアカウントでも、実態が伴わないケースがあり得る)。
Instagramは利用規約に反する行動への対処(制限や削除など)を行う場合がありますが、一方で不正手口とのいたちごっこになり得る点にも留意が必要です。
このように、膨大なデータを人手だけで確認し続けるのは現実的に負荷が大きいため、ツールを活用したスクリーニングや、必要に応じてキャスティング会社・支援会社など第三者のチェック体制を組み合わせる動きは、今後も広がっていくでしょう。
自社にインフルエンサーマーケティングの知見や人的リソースが無い場合はキャスティング会社に依頼するのも一つの手

自社にインフルエンサー選定についての知見や人的リソースがあればマーケティングツールなどを活用して自社で選定を進める方法もあります。
一方で、専門的な知見やリソースが無い場合は専門のインフルエンサーキャスティング会社に依頼するのも一つの選択肢です。
インフルエンサーキャスティング会社は、インフルエンサーとのネットワークを持っており、企業の製品・サービスPRの依頼に対して、商材と親和性の高いインフルエンサーを紹介してもらえる場合があります。
また、会社によっては以下のような支援を提供しているケースもあり、施策の精度向上や運用負荷の軽減につながる可能性があります。
- フォロワー属性のチェックを通した自社商材と親和性の高いインフルエンサーの選定
- 投稿下書きチェックによるステルスマーケティング(ステマ)対策の支援
- 施策実施後の効果分析・レポーティング
インフルエンサーマーケティングを自社で行った経験が少ない場合や、施策の調整・インフルエンサーマネジメントに十分な工数を割けない場合は、有効な選択肢となるでしょう。
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まとめ

インフルエンサーのフォロワー買いを見抜く方法について解説してきましたが、いかがでしたか。
インフルエンサーマーケティングを行い効果を高めるにあたり、インフルエンサーのフォロワー属性は非常に重要です。
フォロワー数という「量」だけでなくインフルエンサーの熱量やフォロワー属性といった「質」にも目を向け、丁寧に選定した上で施策をおこなうように心がけましょう。
ただし、外部から見える情報だけでは判断が難しいケースもあるため、不安が残る場合はインサイト確認や第三者のチェック体制を活用するのも有効です。
「自社だけではチェックが難しい」「目的に合うインフルエンサーを効率よく選定したい」という場合は、お気軽にご相談ください。
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インフルエンサーの「フォロワー属性データ」や「過去PR成果データ」も豊富に蓄積されていますので、高い成果が期待できる目的に沿ったインフルエンサー選定・施策の実現が可能です。
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