キャンプ・アウトドア関連のインフルエンサーマーケティング事例10選

ソロキャンプやグランピングをはじめ、アウトドアブームは依然高まっています。

気候の落ち着いたときにするイメージがあるキャンプも、実は春夏秋冬を通して行われているなど、一年間楽しまれているもの。

SNSでもアウトドアやキャンプ関連の投稿は盛んに行われており、アウトドアやキャンプに関する情報を発信し高い人気を得ているインフルエンサーも少なくありません。

今回は、そんなアウトドア製品を販売する企業・ブランドによって実施されたInstagramとYouTubeを活用したインフルエンサーマーケティング事例を紹介してまいります。

自社でアウトドア関連のインフルエンサーマーケティングを実施する際の参考としてぜひ、ご活用ください。

【Instagram】アウトドアブランドのインフルエンサーマーケティング成功事例

それでは早速、事例をご紹介してまいります。はじめにInstagramで実施されたアウトドア関連のインフルエンサーマーケティング事例をご紹介いたします。

タイガー魔法瓶

Instagramを活用したキャンプ・アウトドア関連のインフルエンサーマーケティング事例として最初にご紹介するのは「タイガー魔法瓶株式会社」の事例です。

タイガー魔法瓶は大阪府門真市に本社を置く企業で、家庭用および業務用のステンレスボトルなどの真空断熱容器や炊飯器などの調理機器を主に製造・販売しています。


本事例ではインフルエンサーとして、人気インスタグラマーの「森 風美(@fu_u.m)」さんが起用されています。

森風美さんは女性向けアウトドアメディアの編集長をされているほか、釣りブランドのパートナー・ライターを務められている人物。

ご自身もキャンプを楽しむ「キャンプ女子」としてInstagramにキャンプ関連の投稿をしています。

キャンプ好きの女性を中心としたファンが多く、Instagramアカウントのフォロワー数は2020年11月現在で約2万人に上ります。

インフルエンサーマーケティング・PRのワンポイント

PR投稿ではタイガー魔法瓶のステンレスボトルとタイガー魔法瓶が実施中のGREEN TIGER LET’S CAMP キャンペーン」とキャンペーンの賞品であるオリジナルデザインのキャンプグッズを紹介しています。

こちらのインフルエンサーマーケティング事例ではタイガー魔法瓶の製品づくりにおけるこだわりが紹介されているという点もブランディングの観点から興味深いポイントです。

環境に配慮するなど社会的に良い影響を与える「ソーシャルグッド」を意識しているというアピールはZ世代やミレニアル世代といった若い世代の興味関心を引き出してくれます。

そもそもアウトドアに興味ある人は環境保全への意識が高いこともあり、相性の良い訴求方法と言えるでしょう。

セイコーエプソン「TRUME」

Instagramを活用したキャンプ・アウトドア関連のインフルエンサーマーケティング事例として最初にご紹介するのは「セイコーエプソン株式会社」が展開する腕時計ブランド「TRUME」の事例です。

「TRUME」はセイコーエプソンの腕時計ブランドのひとつで、ビジネスからアウトドアまで様々なシーンに合わせた多機能腕時計シリーズを展開しています。

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jawscj7(@jawscj7)がシェアした投稿


こちらの事例ではInstagramで人気のインスタグラマーである「jawscj7(@jawscj7)」さんが起用されています。

jawscj7さんは主にキャンプ関連の写真を投稿されているインスタグラマーです。

大自然でのキャンプの雰囲気が楽しめる投稿の数々が人気で、2020年11月現在のInstagramアカウントフォロワー数は約3.1万人に上ります。

インフルエンサーマーケティング・PRのワンポイント

PR投稿は「TRUME」のアウトドア向けシリーズで新製品の「L Collection -Break Line- SWING GENERATOR」のPRとなっており、製品の特長や機能を製品の写真とともに紹介しています。

展示会への招待だったため、屋内での撮影になっていますが、PR投稿の写真はアウトドアグッズ、ナイフやコンパスなどと一緒に撮影しており「実際にキャンプしているときのイメージ」を上手く表現しています。

SNSによるマーケティングは「いかに共感してもらえるか」が重要な要素となるため、消費者が製品やサービスを体験しているところを具体的にイメージさせるようにPRを設計しましょう。

ワークマンプラス

Instagramを活用したキャンプ・アウトドア関連のインフルエンサーマーケティング事例として次にご紹介するのは「株式会社ワークマン」が展開している店舗「ワークマンプラス」の事例です。

ワークマンは主に現場作業や工場作業向けの作業服や関連用品を取り扱うチェーン店舗をフランチャイズ展開している企業。

「ワークマンプラス」は同社が展開する新業態の店舗で、よりカジュアル色を強めた商品を取り扱っており、アウトドアやスポーツ、レインウェアを専門に販売しています。

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Umi Kitagawa(@u_u.mi_)がシェアした投稿


こちらの事例で起用されているインフルエンサーは「北川うみ」さんです。

北川うみさんは看護師のお仕事をされている人物でヨガインストラクターとしても活動されています。

Instagramではグルメ関連の投稿が多く、美容やファッション、旅行などの投稿もされています。

2020年11月現在のフォロワー数は約2.7万人と大変人気の高いインスタグラマーです。

インフルエンサーマーケティング・PRのワンポイント

インフルエンサーマーケティングは「興味別のコミュニティ」に対してアプローチできるため、情報を届ける対象を絞りやすい特徴があります。

たとえば北川うみさんは「ヨガ」「グルメ」「ライフスタイル」といった広いジャンルに興味ある女性に対しての情報発信をしている方。

「アウトドア」に強みを持つインスタグラマーを起用するのがセオリーですが、メインのジャンル以外の消費者に訴求することで、潜在ニーズの掘り起しができる点はメリットとなります。

自社ブランドターゲットと隣接するジャンルに対して訴求することで新規顧客開拓ができたり、思いのほか効果が高くなるケースもよくあります。

メインの「キャンプ・アウトドア」ジャンル以外の複数ジャンルのインフルエンサー起用し、効果を比較してみるなど目的により検証を重ねていきましょう。

コロンビア

Instagramを活用したキャンプ・アウトドア関連のインフルエンサーマーケティング事例として次にご紹介するのは「コロンビア」の事例です。

コロンビアはアウトドアグッズやファッションブランドとして世界に展開しています。

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こちらの事例で起用されているインフルエンサーは「YURIE(@yuriexx67)」さんです。

YURIEさんは主にキャンプや旅行関連の投稿をされているインスタグラマーで、キャンプや旅行の雰囲気が味わえる写真やフォトジェニックな大自然の写真の数々が人気です。

2020年11月現在のフォロワー数は約7.9万人となっています。

インフルエンサーマーケティング・PRのワンポイント

こちらの事例ではキャンプ・アウトドア用ファッションの監修をYURIEさんに依頼しています。

インフルエンサーはそのジャンルの専門家であり、インフルエンサーとのコラボレーションによって専門的な知見と消費者的視点を含めた商品開発ができる点が大きなメリットです。

特に、商品開発者側から見えにくい消費者の心理や最新トレンドを取り入れることができるため、品質の上でも消費者満足度の高い商品を作り上げていくことが可能です。

YURIEさんは上記の投稿の後にも、自身で監修したアイテムを複数回の投稿で熱量高く紹介しており、告知としても効果が高いものになっています。

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ビックアウトドア

Instagramを活用したキャンプ・アウトドア関連のインフルエンサーマーケティング事例として最後にご紹介するのは「ビックアウトドア」の事例です。

ビックアウトドアは家電量販店大手の株式会社ビックカメラによるアウトドアブランドで、オンラインのほか、ビックカメラ立川店内に1フロア特設のスペースを設けキャンプ・アウトドアグッズを販売しています。

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こちらの事例で起用されているインフルエンサーは、人気インスタグラマーの「マイキャン(@my.camp.style)」さんです。

マイキャンさんは「髪形を変えるようにキャンプスタイルを楽しみたい」をテーマに季節ごとのキャンプの楽しみ方を発信しているキャンパーです。

キャンプの様々な楽しみ方が紹介されているInstagramは人気を集め、2020年11月現在のフォロワー数は3.4万人となっています。

インフルエンサーマーケティング・PRのワンポイント

「ビックアウトドア」は2020年10月8日にオープンした新しいブランドであり、まだ認知度が低い状態。

そこで、「キャンプと親和性の高いフォロワー」を多く抱えるインフルエンサーを起用し、魅力を発信。ブランドの認知拡大と店舗への集客を行っています。

たくさんのキャンプグッズの写真と共に店内の雰囲気を紹介しており、キャンプに興味ある人にとって大変魅力的なPRといえるでしょう。

最近ではGoogleなどの検索エンジンよりもSNSで情報を集めるという人も一般的になっており、SNSは口コミや情報拡散(場合によってはバズる)が生まれるため認知拡大の上で大変有用なツールとなります。

新規ブランドや新製品のPRでもSNSを活用して消費者からの認知獲得を目指す際はインフルエンサーマーケティングを検討してみましょう。

関連記事
人気の旅行系インスタグラマー(インフルエンサー)10名と企業タイアップ事例まとめ

 

【YouTube】アウトドアブランドのインフルエンサーマーケティング成功事例

次にYouTubeで実施されたアウトドア関連のインフルエンサーマーケティング事例をご紹介いたします。

コールマンジャパン

YouTubeを活用したキャンプ・アウトドア関連のインフルエンサーマーケティング事例として次にご紹介するのは「コールマンジャパン株式会社」の事例です。

コールマンジャパンはアメリカの企業「コールマン」の日本法人で主にキャンプ用品の製造および販売を行っています。

 

こちらの事例で起用されているインフルエンサーはリーダーの「よーらい」さんを中心に7名のメンバーで活動されているグループユーチューバーの「釣りよかでしょう。」です。

「釣りよかでしょう。」はグループ名にあるように釣り関連の動画を主に投稿されており、九州を中心とした地域で海釣りや渓流釣り、船釣りなど様々な釣りに挑戦しています。

チャンネル登録者数は2020年11月現在で約156万人となっており大変人気の高い釣り系ユーチューバーです。

インフルエンサーマーケティング・PRのワンポイント

PR動画では庭にキャンプを設置して家キャンプを行い、キャンプを楽しみながらコールマンのキャンプ用品を紹介しています。

製品の紹介を編集付きで丁寧に行っているだけでなく、得意の釣りやバーベキューを楽しんだりと動画の内容もしっかりとしているため、コンテンツとしても面白い優れたPR動画となっています。

通常、企業とのタイアップ動画は視聴率が下がりやすい傾向にありますが、コンテンツとして面白い企画の動画は企業のPRと分かっていても内容が気になり見てもらえる可能性も高まります。

コンテンツ企画はユーチューバーの方と丁寧にすり合わせていきましょう。

尾上製作所

YouTubeを活用したキャンプ・アウトドア関連のインフルエンサーマーケティング事例として次にご紹介するのは

次にご紹介するのは「株式会社尾上製作所」によるインフルエンサーマーケティング事例です。

尾上製作所は兵庫県姫路市に本社を置く企業で、バーベキューコンロをはじめとしたキャンプ用品やじょうろなどの園芸用品を中心に製造・販売を行っています。

 

本事例で起用されているインフルエンサーは「natsu」さんです。

natsuさんはYouTubeチャンネル「natsu camp」を運営されているユーチューバーで主にキャンプの動画を投稿されています。

女性のキャンプ系ユーチューバーということでキャンプ好きの女性を中心に支持されており、2020年11月現在のチャンネル登録者数は約9.2万人となっています。

インフルエンサーマーケティング・PRのワンポイント

ソロキャンプを楽しみながら実際に製品を使って紹介・解説を行っており、焚き火でピザを焼いて食べたりと見応えのある面白い動画に仕上がっています。

さらに、natsuさんは同社のキャンプグッズを以前から愛用しているという点も是非参考にしたいポイント。

本事例のように、すでに自社のブランドを愛用してくれているインフルエンサーにPRしてもらうことで、好感と愛着を持って製品を魅力的に紹介してくれますので、インフルエンサーを選定する際は自社ブランドの愛用者も積極的に探してみましょう。

Jackery Japan

YouTubeを活用したキャンプ・アウトドア関連のインフルエンサーマーケティング事例として次にご紹介するのは「株式会社Jackery Japan」の事例です。

Jackery Japanはアメリカの企業「Jackery」の日本法人で、アウトドアシーンや災害時に役立つポータブル電源やソーラーパネルの製造・販売を行っています。

 

こちらの事例で起用されているインフルエンサーは「まるみ」さんです。

まるみさんはYouTubeチャンネル「まるみのキャンプ」を運営されているユーチューバーで、キャンプや車中泊の動画を投稿し人気を集めています。

2020年9月現在のチャンネル登録者数は約1万6,000人です。

インフルエンサーマーケティング・PRのワンポイント

PR動画ではJackeryのソーラーパネル「SolarSaga 100」を紹介しています。

庭キャンプを楽しみながら製品を使ってポータブル電源に充電を行うといった内容の動画になっており、キャンプをする様子を楽しみながら製品の詳しい使用感を知ることができます。

動画の最後には実際に製品を使用した感想が詳しく述べられており、製品について良い点・注意する点が共に挙げられています。

具体的な数字を伴った検証と信頼性が感じられるレビューで製品を購入する際に大変参考になるPR事例と言えるでしょう。

カシオ計算機「PRO TREK」

YouTubeを活用したキャンプ・アウトドア関連のインフルエンサーマーケティング事例として次にご紹介するのは「カシオ計算機株式会社」が展開している腕時計ブランド「PRO TREK」の事例です。

「PRO TREK」は電卓や計算機で有名なカシオ計算機が複数展開している腕時計ブランドのひとつで、温度や気圧、方位といった各種センサーを搭載した本格アウトドア向けの多機能腕時計をラインナップしています。


 

こちらの事例ではインフルエンサーとして「morikatu」さんが起用されています。

morikatuさんはYouTubeチャンネル「自転車とアウトドアライフ」を運営されているユーチューバーで、様々なアウトドア用品の紹介・レビュー動画をメインに、ハイキングやキャンプ動画も投稿されており見応えがあるないようとなっています。

YouTubeチャンネルの他にもブログを運営されており、そちらでのも多数のアウトドア用品紹介記事を投稿している点も特徴的です。

2020年11月現在のYouTubeチャンネル登録者数約2.1万人となっています。

インフルエンサーマーケティング・PRのワンポイント

PR動画では「PRO TREK」の製品「WSD-F30」を紹介しています。

  • 製品の機能や特徴を解説する動画
  • 製品を実際にハイキングで試用する動画

の2本立てになっているのが特徴的です。

製品の解説と機能の紹介が非常に詳細に行われており、他のアウトドア向け腕時計との比較実際に使用したレビューなど大変内容の充実したPRです。購入を検討する際にはこれ以上ないほど参考になる動画であると言えるでしょう。

たとえばmorikatuさんのように、詳細なレビューに定評のあるインフルエンサーにレビュー動画を作成してもらい、商品のランディングページなどへ埋め込むことで、第三者視点でのレビューにより商品を訴求することも可能です。

インフルエンサーから素材を提供してもらうという視点ももっておくと、施策の幅が広がりますので参考にしてみましょう。

 

DJI

YouTubeを活用したキャンプ・アウトドア関連のインフルエンサーマーケティング事例として最後にご紹介するのは「DJI」がYouTubeで実施したインフルエンサーマーケティング事例です。

DJIは中国の広東省深圳に本社を置く企業で、民間および業務用のドローン・クワッドコプター、カメラなどを製造・販売している企業です。

 

本事例でインフルエンサーとして採用されているのはユーチューバーの「JIN」さんです。

JINさんは高解像度で撮影された美麗な映像とドキュメンタリー番組を彷彿とさせる丁寧で落ち着いた編集が特徴的で、登山を中心としたアウトドア関連の動画を主に投稿しています。

アウトドア用品や撮影機材の紹介・レビュー動画も投稿しており、そちらも丁寧でわかりやすい内容となっています。

2020年11月現在のチャンネル登録者数は約4.8万人です。

インフルエンサーマーケティング・PRのワンポイント

PR動画ではDJIの製品であるアクションカメラの「Osmo Action」が紹介されています。

PR動画はほぼ「Osmo Action」で撮影されている他、動画の要所と最後に解説と実際に使用したレビューが行われています。

その他の点は普段投稿されている動画とほぼ同様の構成となっており、視聴者はハイキングの道のりや綺麗な風景をまるでその場にいるかのように楽しむことができます。

製品PRをしっかり行いながらも動画の質は落とさないという、普段の世界観とフォロワーの期待を損なわず洗練させている素晴らしい仕上がりのPR動画です。

関連記事
YouTubeで人気のガジェット系インフルエンサー(ユーチューバー)10名と企業タイアップ事例

 

まとめ

InstagramとYouTubeで実施されたアウトドア関連のインフルエンサーマーケティング事例をご紹介いたしました。

どの事例においてもPRの内容にインフルエンサーの特徴が表れており独自の工夫が見られました。

体験の共有・共感といった側面が特に感じられるアウトドアというジャンルということもあってか、製品紹介やレビューの信頼性や投稿・動画の内容自体の面白さを高める工夫が多く見られました。

今年2020年は新型コロナウイルス感染症の流行により例年のようにアウトドアを楽しめていないアウトドアファンが非常に多いです。

新型コロナウイルスの流行も徐々に落ち着きを見せ始め、外出自粛のムードも少なくなってきている中、厳しい夏の暑さもやわらぎ過ごしやすい秋にはアウトドアを楽しもうと考えている人は多いようです。

自社でアウトドア関連の商材を取り扱っているのであれば、この機会にInstagramやYouTubeでインフルエンサーマーケティングを実施してみてはいかがでしょうか。

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